だいたいどうでもいい内容

仮想通貨トレード日誌 + その他雑記。日記帳代わりなので書き直し普通よ。

ダウを右へ@仮想通貨といちおう関係するかもしんない

ダウは1919年チャートの動きか、もっと掘って2番底作りに行くか

今僕は、今年の中盤とは逆の状況にいます。ですんで考えが逆に。

前: ノーポジだったんで、2番底を狙いに行く

今: XRPにオールインなので、2番底コースが見えたら全力で逃げるかゴリラ並みのガチホ(多分後者になると思いますが)

「状況が変わったと思う」って判断からポジ取ったんですが、僕はよく外すので、逆に行ったらどーしよっかなーという。

うへー、心臓に悪い展開だな

2020/10/30現在、DAXがかなりきつめの下落を食らっています。

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LSE + DJIはなんとか耐えてるかな? くらいですかね。インデックス指数的な話ですけど。

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トレビューのやつ、出来高が出ないんで抵抗帯に入ってるのか、ノーガードでボコられてるのか、わかんないんですよね。

超適当な出来高読みの方法論ですが、ローソク足の長短と出来高の大小突き合せて、ローソク縮んでるわりに出来高デカければ「抵抗帯に突入、耐えてトレ転の可能性あり」位の意味。

ローソク長い割に出来高小ならノーガードでやられてるわけで、買い方 or 売り方がチキってるか、奇襲食らう前兆か、どっちか(前回これを読み違えました orz)。

出来高 + 長いローソク足はだいたい「ロング(or ショート)が丸焼けになった」くらいです。

大雑把には。

5分足とかでもはっきりデカイ出来高が付いたらアヤシイサインとはなってくれますが、おおむね日足用として出来高分析やるのが楽かとは思います。

例えば流動性低い仮想通貨では、分足レベルだと「ただ単に大金持ちがハイになって成り買いキメただけで、他の人は売りたい状況にあった」みたいな可能性もあるので。個別株でも同様の傾向はあると思います。インデックスとか大企業の株なら別の話。

仮想通貨は出来高 + クソ長ローソク足からの雪崩クラス利確がよくあるので注意したいです。株とかだと出来高が減っていくものの根性上げする高値追いみあるローソクが多いようですが……まぁどうでもいいです、今は。

いちお前回ダウのクソ下落により-50%貰ったことがあるので、DJIはいちおう出来高が出る investing.com を見たフリ。現物なんでゴリラガチホで上がるまで待ちました orz

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3月に比べりゃ……まぁまぁ抵抗帯かな? くらいです。ノーガードで下に貫通コースとなるか否かは判断留保。

とりあえず株式市場はこの辺でヨコヨコして寝てりゃよし。日経は個人的には空気だと思うのでどうでもいいです。

金地金はちょっとわかりかねます。たぶん一遍下と思うのですが……リスクオンという意味なのか、3月の様な「キャッシュイズキングマン」の再臨を示唆するのかは、株式とか他の環境に影響するのかなー? くらい。クソ古い過去チャートとか読んでみたわけではないのでシナリオが特にない、と。

お絵かきは行動を決めるためにするもんだろ?@仮想通貨

BTCの方ですが、2020年9月半ば~10月半ばまでの出来高 + ヨコヨコみから「$10000までに強めの抵抗帯が存在する」と予想しています。まあ実際に買った奴が多数いると思われるならそう判断するしかないわな程度の意味です。

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今年の半ばとか「一旦掘るんじゃね」予想とか見事に外したよねワイ将ですから、話半分でいいんじゃないかと思いますけれど。

そもそも論としてCoinMarketCapの情報が正しいかどうか説もありますから。

……で、XRP

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例によって振るわないウンコっぷりがスゴイチャートなんですけど、割と2016年の値動きには似ています(それ言うならBTCもイーサもそうですが)。

ですんで、2016年に近い値動きと仮定するなら……2パターンのルートと、1コ絶望みルートが想定できるのかなぁと。

XRPの値動きについては問題が1点あります。

いま、XRP(を扱うトレーダーの心理)は2016年9月頃の感じなのか、2016年12月頃の感じなのか、判然としないことです。大口様がXRP投棄ってシナリオもあるでしょうがそれは別論として。

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「最悪20円くらいまでは掘る」などと過去記事に書いてはおりますが、ここから真のアルトシーズンが来るまで上がらないシナリオを想定したものです。

今は「真のアルトシーズンが来年やってくるまで上がらない可能性大」って感じですけども、ぶっちゃけXRPの特技は不意打ちなので、もうガチホで待ってみるかって感じです。

早期に上がってくるようならば x2 前後で一旦利確して下で拾いなおし、ヨコみが強いならひたすら待つのみ、20円を切ってずんずん下に行くなら損切であろうってのが現在の行動指針。XRPは素直な値動きしないことで有名なわけで、レバ掛けて遊ぶには向かず、日足レベルの現物ホルダーでないと厳しいと思います。

はいドヘタクソなお絵かき有難うございました!

まぁこういうシナリオになったらどう動くかの演習程度の意味でお絵かきしてるんで、参考にしない方がいいと思います。

他の方がご覧になられた際は

あたまわるいバカがお絵かきしててウケる

位でいいと思います。しょっちゅう外しますしね。

ここで芸術的なお絵かき鑑賞の時間です!

僕には何を意味しているのか分かりませんが、荘厳なお絵かきです。

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パッと見た限りギャンファン・ギャングリッド・エリオットの3本構成 + よーしらんですがウォルフ?(聞いたことないです)。フィボナッチは使ってないようです。

実に芸術的だとは思うんですが、エリオットだけでよくない? って気がしました(失礼!)。

とりあえずダンクしたら逃げよう

……XRPが20円切ったら一気か徐々にかは知りませんが、状況次第では逃げます。ハイ。

個人的にはXRPというかプレマイン系特有のバブルの終末を告げる数百倍上げは一応来年もあるのかなーとは思ってますけど。その後は冬が来るので寝てたほうがいいでしょうが。